App Storeの最新情報
アプリやゲームの配信とマーケティングを強化する、パワフルな新しいツールを確認しましょう。新しいクリエイティブアセットにより、App Store全体で画像とビデオを活用したリッチなアプリのプレゼンテーションが可能になります。また、グループ購入、一括購入、12か月契約プランなど、拡張されたサブスクリプションオプションにより、マネタイズの柔軟性が向上します。さらに、Appleプラットフォームでのゲームの構築と配信を簡単にするツールや、保護者が子どものアプリやゲームの利用時間を管理しやすくするツールも新たに追加されます。
見つけやすさとマーケティングに関する機能強化
アプリやゲームを全世界に配信するための新しい方法を確認しましょう。
App Storeでアプリの魅力を伝える新たな方法
プロダクトページのヘッダーや検索結果のアセットで新しいクリエイティブアセットを活用して、ブランドの魅力を強調したり、季節限定オファーをプロモーションしたり、新しいコンテンツを紹介したりしましょう。デザインガイダンスやダウンロード可能なテンプレートを活用して、魅力的なビジュアルを作成しましょう。クリエイティブアセットは、既存のアプリプレビューやスクリーンショットと併用したり、下記のようなApp Storeのさまざまな新しい場所に表示したりできます。
- プロダクトページのヘッダー:プロダクトページの最上部でユーザーの興味を掻き立てましょう。
- 検索結果:App StoreとApple Gamesアプリで関連性の高い検索結果を表示して、ユーザーにリーチできます。
- App Storeの機能:ビジュアル要素をカスタムプロダクトページで活用し、さらにプロダクトページの最適化によりテストできます。
- Apple Ads:Apple Adsキャンペーンを通じて、アプリやゲームを「Today」タブや検索結果でより見つけやすくすることができます。
新しいAsset Libraryを使って、画像やビデオを提出しましょう。App Storeのビジュアルアセットを一元管理できる新しいスペースです。2027年4月以降に提出されるアプリやゲームには、すべてiPhone Duo用のスクリーンショットを添付する必要があります。
App Storeアセット作成用のテンプレートとベストプラクティスを確認する
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Asset Library
Asset Libraryの導入:一元的な管理によりクリエイティブワークフローを効率化する上で役立つ、App Store Connectの新しいスペースです。画像、ビデオ、アプリプレビュー、スクリーンショットなど、アプリのビジュアル要素をアップロードして管理し、App Storeのさまざまな場所で使用できます。アセットをアプリとは別に提出できるほか、将来のプロダクトページの更新やApple Adsキャンペーンで利用するために、前もってアセットの承認を取得しておくことも可能です。App Store ConnectのAsset Libraryには、カスタムプロダクトページやアプリ内イベントなどのApp Storeの機能を設定する時にもアクセスできます。
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App Store Connectでのプロダクトページのプレビュー
App Store Connectの新しいプレビューツールを使用すると、クリエイティブアセット、スクリーンショット、その他のメタデータがプロダクトページや検索結果でどのように表示されるかを提出前に確認できます。プレビューツールはダークモードのほか、さまざまなデバイスや向きに対応しており、アプリがApp Store全体(iPhone Duoを含む)で素晴らしい印象を与えられるようサポートします。カスタムプロダクトページ、プロダクトページの最適化テストなどのプレビューにも対応しています。
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レビューの要約
App Storeのプロダクトページにレビューの要約が表示され、アプリやゲームについて簡単に把握できるようになります。段階的な導入のプロセスとして、この機能は現在、米国に加えて、8つの新しいストアフロントでご利用いただけます(オーストラリア、カナダ、インド、アイルランド、ニュージーランド、シンガポール、南アフリカ、英国向けの英語の要約を含む)。
この要約は大規模言語モデル(LLM)により生成され、ユーザーのレビューのハイライトや重要な情報が短い文にまとめられます。最新の情報をユーザーに提供するため、要約は定期的に更新されます。懸念事項がある場合は、要約をタップして長押しすると、App StoreまたはApp Store Connectで報告できます。
App Storeのパーソナライズコレクション
アプリやゲームをユーザーがより見つけやすくなるように、App Storeでユーザーの関心に基づくパーソナライズコレクションが利用可能になります。各ユーザーにパーソナライズされたおすすめが「アプリ」、「ゲーム」、「検索」の各タブに表示され、対象のアプリに関するわかりやすい説明と、なぜそのユーザーに適しているかが記載されます。コレクションはユーザーのアプリ利用およびダウンロードやApp Storeのその他の情報に基づいて時間とともに変化し、ユーザーのニーズの移り変わりに合わせて調整されます。
コレクションは現在、一部の国や地域で特定のアプリのみを対象として利用可能ですが、今後対象を拡大していく予定です。
Apple Intelligence
Apple Intelligenceにより、Siri向けのApp Intentの新しい統合と、アプリ内でインテリジェント機能を構築するためのFoundation Modelフレームワークを活用して、パワフルな生成AIをアプリに直接取り込めます。App Store Small Business Programに登録していて、アプリのApp Store累計初回ダウンロード数が200万件未満の場合、プライベートクラウドコンピューティング上で動作する次世代Apple Foundation ModelにクラウドAPIコストなしでアクセスできます。
Appleアプリ内購入とStoreKitのアップデート
サブスクリプションのバンドルとスイート
新しい「バンドル」および「スイート」機能を利用して、アプリ内で複数のサブスクリプションを1つのAppleアプリ内購入として提供しましょう。「バンドル」機能を利用すれば、ユーザーは1回の購入で複数のサブスクリプションを利用できるようになります。1つのアプリ内だけでなく、同一デベロッパによる複数のアプリ、さらには複数の異なるデベロッパのアプリにまたがるサブスクリプションをまとめて提供できます。「スイート」機能を利用すれば、同一デベロッパが提供する対象のアプリ群すべてでシームレスに機能する、1つのサブスクリプションをユーザーに提供できます。「スイート」機能のサブスクリプションでは複数のアプリを網羅できるため、複数回の購入では得られない一元的なアクセスが可能になります。
App Storeの購入画面には、「バンドル」または「スイート」に含まれるすべてのアプリが表示されるため、ユーザーはサブスクリプションコンテンツを簡単にダウンロードして、すぐにアクセスできます。
まずは「バンドルとスイート」のページで、対象となる構成、技術的な要件、申請フォームの提出方法をご確認ください。「バンドル」と「スイート」は、今年後半にリリース予定のiOS 27、iPadOS 27、macOS 27、tvOS 27、およびそれ以降のバージョンで利用可能になります。
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グループや組織へのサブスクリプションの提供
マルチシート購入により、組織やグループは一括購入やグループ購入を通じて、サブスクリプションをまとめて購入できるようになります。これにより、追加の手続きを行うことなく、サブスクリプションを個人ユーザー以外のチームや企業にまで広げるチャンスが生まれます。
一括購入の場合、Apple BusinessまたはApple School Managerを利用している組織は、単一のAppleアプリ内購入でサブスクリプションを購入し、デバイス管理プロバイダを使ってシートを割り当てることができます。
グループ購入では、サブスクリプション登録者が単一のAppleアプリ内購入で複数のシートを購入し、そのサブスクリプションに他のメンバーを招待できます。シートの割り当てや招待フローはAppleがすべて処理するため、チーム、ワーキンググループ、さらにはスモールビジネスなど、対象のグループがサブスクリプションを簡単に利用できるようになります。
これにより、従来の単一契約の枠にとどまらない、幅広いユーザーにサブスクリプションを届けることができます。例えば、生産性向上アプリのコストを分担するワークチーム、少数の従業員にツールを導入したい小規模企業、大企業内の1つの部門、あるいは クリエイティブツールへのアクセスを共有して共同作業を行うグループなどがこれに該当します。これらのグループは、IT部門や調達部門を通さなくても、今すぐ有料サブスクリプションに登録できます。
App Store Connectでは、本日よりサブスクリプションのマルチシート購入がデフォルトで有効になります。デベロッパはマルチシート購入の提供状況を管理でき、完全に無効にすることも、App Store、Apple Business、およびApple School Managerでの提供状況を個別に管理することもできます。
一括購入は今年の秋、グループ購入は今年の冬より提供開始となります。
Appleアプリ内購入の提出の効率化
App Store Connectでの提出に関する体験の改善により、Appleアプリ内購入のワークフローを統一してより効果的に整理できるようになりました。複数のAppleアプリ内購入(サブスクリプションを含む)をグループ化し、一度に提出できます。またAppleアプリ内購入を、アプリ内イベント、カスタムプロダクトページ、プロダクトページの最適化テストなどのレビュー要素と組み合わせることも可能です。提出後には、審査状況やApp Reviewからのメッセージを、すべてApp Store Connectの一元化されたビューで確認できます。
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Retention Messaging
Retention Messagingを活用すると、サブスクリプション登録者が解約を検討しているタイミングで働きかけ、契約継続を促すことができます。Retention Messagingでは、解約のフローに余分なストレスを加えることなく、サブスクリプション登録者にそのサブスクリプションの価値を再アピールするメッセージを届けられます。サブスクリプションの価値についてのカスタムメッセージに、画像や、場合によってはスペシャルオファーも追加して提示できます。
App Store Connectでリテンションメッセージを設定するか、Retention Messaging APIを使用することで、サブスクリプション登録者とリアルタイムでより直接的にやり取りでき、追加のオプションも設定できます。
今年の秋より利用可能。
12か月契約の月払いサブスクリプション
12か月契約の月払いサブスクリプションは、ユーザーがApp Storeでの自動更新サブスクリプションの支払いを新しい方法で行える、よりお手頃な支払いオプションです。
透明性を高めるため、ユーザーのApple Accountでは該当するサブスクリプションについて完了した決済と残りの支払い回数を簡単に確認できます。Appleは、更新日が来る前にEメールおよび(オプトインしている場合は)プッシュ通知を送信し、次回の購入についてご案内します。
12か月契約の月払いサブスクリプションを、iOS 26.4、iPadOS 26.4、macOS Tahoe 26.4、tvOS 26.4、visionOS 26.4以降を利用する全世界のユーザー(米国を除く)に提供できるようになりました。このタイプのサブスクリプションをApp Store Connectで設定し、Xcodeでテストできます。
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ゲーム
新しいUnity向けStoreKitプラグイン、強化されたバックグラウンドアセット、Steam Asset Converterを活用して、ゲームの可能性を最大限に引き出しましょう。また、画像とビデオを活用する新しい方法で、App Store全体でゲームをより魅力的に際立たせましょう。
StoreKitのUnity向けプラグイン
Appleが提供する新しいStoreKitプラグインにより、iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSのすべてにおいて、UnityゲームにAppleアプリ内購入をネイティブ実装できます。C#でStoreKit APIに直接アクセスすることで、ゲーム内コンテンツの提供、トランザクションの管理、オファーコードやプロモーション対象のAppleアプリ内購入などの機能のサポートなどを、すべて単一のUnityプロジェクトから簡単に実行できます。
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Steam Asset Converter
Steam向けのゲームを開発しているデベロッパは、App Store向けにゲームを調整し、Appleプラットフォームで配信するのが簡単になりました。Steam Asset Converterを使用すると、Steamデポのアセットを管理対象バックグラウンドアセットのマニフェストに簡単に変換できるようになり、AppleによるホストとXcode 27の新しい開発機能の強化を活用できます。
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Apple Gamesアプリでの販売とオファーのフィーチャー
ゲームのスペシャルオファーをハイライトして、Apple Gamesアプリのプレイヤーの関心を引き付け、利用を促進しましょう。例えば、ゲーム内オファーや、ゲームが期間限定で割引購入可能であることを知らせるオファーの計画を提案できます。まずは「フィーチャーのノミネート」を利用することで、エディターチームにオファーの計画を提案し、Apple Gamesアプリでの掲載候補にしてもらうことができます。エディターチームが提案を受け入れフィーチャー対象に選定した場合、アプリ内イベントを設定する際に新しい3つのバッジタイプ(「In-Game Offer(ゲーム内オファー)」、「Now On Sale(発売中)」、「Try Before You Buy(購入前に試す)」)から選ぶことができます。
現在、米国でご利用いただけます。その他の地域やストアフロントでも今後提供を開始していく予定です。
開発ワークフローの簡素化
Xcode
Xcodeのコーディングエージェントを使って、好みのモデルでアイデアを素早く形にしましょう。自分のワークフローに合わせてXcodeをカスタマイズできます。Device Hubですべてのデバイスを一か所で管理できます。パフォーマンスやテストツールがアップデートされ、アプリにさらに磨きをかけることができます。またローカリゼーションが強化され、世界中のさらに多くの人々にアプリを届けることができるようになりました。
管理対象バックグラウンドアセットの機能強化
管理対象バックグラウンドアセット向けの新しい言語パックにより、アプリやゲームのインストール所要時間を短縮できます。言語データを個別のアセットパックに分割することで、読み込み時間が短縮されます。ボイスオーバーやビデオのファイルなどの重要なアセットがアプリの初回の起動に先立ってダウンロードされ、重要でないアセットは引き続きバックグラウンドでダウンロードされるため、ユーザーはアプリやゲームの利用を迅速に開始できます。
管理対象バックグラウンドアセットでは、アセットパックのダウンロード、アップデート、ストリーミング解凍などの処理をすべて自動的に管理できます。TestFlightやApp Storeのアプリやゲームでは、アセットパックをセルフホストするか、Appleにホストを任せてダウンロード可能アセットを提供できます。Apple Developer Programのメンバーシップ特典の一部として、アプリまたはゲーム1点ごとに200GBまで、Appleがホストするバックグラウンドアセットを利用できます。
現在ご利用いただけます。
オンデマンドリソースの提供終了。オンデマンドリソースは、iOS 27、iPadOS 27、tvOS 27、visionOS 27以降、非推奨となります。アプリやゲームで現在オンデマンドリソースを使用している場合、短期的には継続してご利用いただけますが、将来においてユーザーに不便が生じるリスクを避けるため、移行の計画を始めることをおすすめします。同等の機能を引き続き提供しつつ、より最新かつ高機能なフレームワークを利用するための代替オプションとして、Appleがホストするバックグラウンドアセットを使用できます。この機能によって、アプリとは別にアセットを管理したり、新たな方法でアセットをホストしたり、自動ダウンロードやシステム管理をサポートしたりできます。
Mac App StoreでのIntelサポートが不要に
Mac App Storeのユニバーサル購入で提供されるアプリとゲームでは、Intelをサポートする必要がなくなりました。これにより、複数のビルドを維持する必要がなくなり、開発がシンプルになります。App Store ConnectでのIntelサポートを終了する前に、当該のアプリまたはゲームがmacOS 13.0以降をサポートしていることを確認してください。
現在ご利用いただけます。
保護者が子どものアプリ利用時間を管理しやすくする新ツール
Appleでは、人々がより安全に、プライバシーを守りながら生活を豊かにできるテクノロジーの実現を目指しています。これは特に、子どもや10代の若者にとって重要なことです。Declared Age Range、PermissionKitなどのフレームワークを活用して、アプリで年齢に適した体験を提供する方法をご確認ください。
許容時間の導入
iOS 27、iPadOS 27、macOS 27以降に搭載される新しい許容時間(Time Allowances)により、保護者はエンターテインメント、ゲーム、ソーシャルメディアなどのカテゴリにわたって、子どものアプリ利用時間をより柔軟に管理できるようになります。許容時間は専門家の研究に基づいて開発され、子どもの年齢に合わせて調整されているため、保護者にとっての参考となる出発点を提供します。保護者は、子どもにとって最善と判断する内容に基づいてこれらの設定を調整できます。許容時間のカテゴリは、App Storeでアプリやゲームの発見に使用されるカテゴリとは異なります。
エンターテインメントとゲーム
App Store Connectで提供する情報に基づいて、そのアプリやゲームに適した許容時間のカテゴリに表示されます。App Store Connectで、プライマリまたはセカンダリカテゴリとして「エンターテインメント」または「ゲーム」を選択している場合、そのアプリやゲームは対応する許容時間のカテゴリに振り分けられます。
ソーシャルメディア
ソーシャルメディアの許容時間カテゴリは、App Store Connectで選択したカテゴリに関わらず、アプリやゲームがソーシャルメディア機能を提供しているかどうかに基づいて決定されます。これには、ソーシャルフィードやその他類似する発見方法を通じて、ユーザー生成コンテンツを再配信、拡散、またはそれとインタラクトする機能が含まれます。例えば、「閲覧」、「いいね」、「コメント」、「共有」などの機能を通じてユーザー生成コンテンツに関与したり拡散したりできるフィードなどがこれに該当します。2026年7月より、年齢制限指定に関する質問項目が更新され、デベロッパはアプリやゲームにソーシャルメディア機能が含まれているかどうかを申告することになります。
- アプリやゲームにソーシャルメディア機能が含まれていると申告した場合、そのアプリやゲームはソーシャルメディアの許容時間カテゴリに分類され、最低年齢区分として13歳以上が設定されます。
- アプリやゲームにソーシャルメディア機能が含まれているものの、13歳未満のユーザーに対して無効化されていると申告した場合、そのアプリやゲームは13歳未満のユーザー向けのソーシャルメディアの許容時間カテゴリには含まれません。また、ユーザーの年齢区分を確認するために、少なくともDeclared Age Range APIを使用する必要があります。このオプションを選択した場合、年齢区分に関する質問項目への回答全体によって年齢区分が決定され、13歳未満の区分になる場合もあります。アプリやゲームは、App Store Connectで選択されたプライマリまたはセカンダリカテゴリに基づいて、ゲームまたはエンターテインメントの許容時間カテゴリに分類される場合があります。また、13歳以上のユーザー向けにはソーシャルメディアカテゴリに引き続き表示されます。
2026年9月より、App Storeへの新バージョンやアップデートの提出、または代替アプリマーケットプレイスでの配信のための公証を行うには、アプリやゲームにソーシャルメディア機能が含まれているかどうかを申告することが必須となります。ソーシャルメディア機能を備えたアプリでは、App Storeのプロダクトページの年齢制限指定セクションに新しいソーシャルメディアコンテンツの記述子が表示されます。