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サービス

WeatherKit

WeatherKitでは、Apple Weatherサービスにアクセスできます。

アプリIDでWeatherKitを有効にする

  1. 証明書、ID、プロファイル」で、サイドバーにある「Identifiers(ID)」をクリックします。

  2. 左上にある追加ボタン(+)をクリックして「App IDs(アプリID)」を選択し、「Continue(続ける)」をクリックします。

  3. アプリIDを登録します。

  4. 「App Services(アプリサービス)」タブをクリックします。

  5. 「WeatherKit」チェックボックスを選択します。

  6. 「Continue(続ける)」をクリックし、登録情報を確認してから「Register(登録)」をクリックします。

注:アプリIDを編集する際、「App Capabilities(アプリ機能)」タブでWeatherKitも有効化してください。

WeatherKitでは、1つのApple Developer Programメンバーシップにつき、APIを毎月最大500,000回呼び出すことができます。APIの使用や、追加のAPI呼び出し用のサブスクリプションプランについては、「WeatherKitの利用開始」をご参照ください。